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NPO法人の皆様へ 助成情報 [Funding Informations]


<応募期間に関するお知らせ>

現在ホームページに記載の助成プログラム及びチャレンジ助成プログラムは、予想を上回る多数のご応募を頂きましたため、一旦8月31日で応募を締め切らせて頂きます。
皆様からの申請内容を十分に検討させて頂くための期間を確保させて頂くことを目的としておりますが、同時に助成プログラムに関する多くのご意見を頂きましたので、内容そのもののリニューアルも検討しております。どうぞご了承頂けますよう、お願い申し上げます。

当助成プログラムには、わずか2か月間に100件を超えるご応募を頂きました。
ご関心をお寄せいただきました方々には深く感謝申し上げます。

本応募期間の変更に伴い、現在書類準備中、または応募をご検討中の団体様につきましては、8月31日までに申請書類をご提出頂けますよう、お願い申し上げます。
今後の助成情報につきましては、改めて本ホームページ上にてお知らせ致します。


チャリティ・プラットフォームでは、「活動を通じて社会変革を起こそう」という強い信念を持つ団体や事業を対象に、助成プログラムを実施いたします。

助成制度説明会の模様はこちら

チャリティ・プラットフォームの考える社会変革とは、「様々な問題を抱えている社会・企業の行動、あるいは市民の意識に影響を及ぼし、受益者の層や人数が飛躍的に増加すること」を指します。社会変革につながる内容であれば、対象事業の活動分野や活動地域は問いません。

また、2008年度は、より小型で短期決済が可能なチャレンジ助成プログラムを別途実施いたします。
※Wordファイルでお送りいただく場合は、ファイル中に必要事項をご記入のうえ、メールに添付してjosei#charity-platform.comまでお送りください。
※メールは#を@に変更してお送りください。
※中間支援組織向け助成プログラムは応募期間が終了致しました。たくさんのご応募ありがとうございました。

【助成申請から決定後の流れ】

一般の助成は申請受理後概ね2か月、チャレンジ助成は同受理後1ヶ月以内で審査を実施し、その後3週間ほどで助成金の支払という流れになります。
助成審査通過後は、頂いた申請内容をもとに助成内容を担当プログラムオフィサーと最終的に打ち合わせ・決定の上、契約書を締結します。

【図】助成申請から決定後の流れ

※1:応募状況及び個別申請内容により変動する可能性があります。

※2:助成内容打ち合わせでは、申請頂いた内容をもとに担当プログラムオフィサーと助成金額・期間・資金使途・助成金支払スケジュール・実施事業の目標などを打ち合わせし、最終的に決定致します。

【助成審査について】

チャリティプラットフォームの助成審査は、①審査委員会審査、②理事会審査の2段階となっています。一般の助成プログラムへの応募は①・②の2段階の審査を行いますが、チャレンジ助成プログラムへの応募につきましては、100万円を上限とした上で1ヶ月以内の短期決済を行うというプログラムの特徴を生かすため、①の審査委員会での審査のみを行います。

① 審査委員会審査
  • 申請頂いた書類の審査に加えて、必要に応じて面談審査を行います。
  • チャリティ・プラットフォームのプログラムオフィサーを中心とした審査委員会メンバーが審査を実施致します。
  • 審査においては外部アドバイザーとプログラムオフィサーが随時ディスカッションを行い、また外部アドバイザーに審査委員会にも出席頂くことで外部の意見を取り入れています。
② 理事会審査
  • 各団体に申請頂いた内容や個別にヒアリングさせて頂いた内容を元に、担当プログラムオフィサーが理事会に対してプレゼンテーションを行い、審査を実施致します。

  • ミャンマーサイクロン 緊急支援募金のお願い
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